おっぱい祭り
おっぱい揉み揉み
あの子のおっぱいが僕を誘惑してきます。いつも電車の中で一緒になるあの子、そのおっぱいは揉んでくださいと言わんばかりに膨らんでおりそしてそれを強調するかの様な服装でいつも男達を挑発している。周りにいる男達は僕を含めいつもそのおっぱいに釘付けにされている。この場の空気ならばひと思いに触ってしまっても英雄として称えられるのではないだろうか。
オッパイの森
僕はおっぱいの森に迷い込んでしまった、そこでは様々なおっぱいを持った女性達がおっぱいを触り放題触らせてくれるのだ。そうここはそんな夢のような森なのです。それはまるで木の実をとるような感覚で女性達のおっぱいを揉んでいけるのだ。まさに楽園、もちろん好きに吸いついて行くなどしても大丈夫だ。と、こんな夢をみました。そんな森があったら良いのですが。
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